レコフの強み

豊富な経験

1987年創業の老舗

M&Aを日本のM&A助言会社の草分けとして、長年培った豊富な経験と実績に基づいて、M&Aの助言を行います。

上場企業への助言経験を事業承継へ活用

レコフは中堅中小企業専門のM&A助言会社ではなく、上場企業同士の統合案件や大型の再生案件の助言もしています。M&A助言会社は、上場企業へ助言をする会社(外資系証券や大手証券等)と中堅中小企業専門の会社(独立系M&A会社の大部分)に大別され、サービス内容はまったく異なっています。レコフはその両方を手掛け、上場企業への助言サービス内容を中堅中小企業の事業承継M&Aへ応用できる数少ない会社です。

ネットワークと提案力

M&A実務を通じた
ネットワーク

M&A実務を通じて培われた上場企業・未上場企業とのネッワークを通じて、最適な相手方企業を提案します。上場企業とのネットワークについては、日本の上場企業は3,500余社を数えますが、レコフは創業以来その9割を超える企業と接触してきました。未上場企業を加えると、その社数は20,000社を越えています。こうしたネットワークが候補企業選定に活かされます。

業種ごとに主要企業の
戦略動向を把握

案件を創出するには、対象業界への理解が必要です。業界の再編動向、業界を構成する各企業の歴史や戦略、トップマネジメントの人柄に至るまで、対象業界に関する知見があってはじめて案件の創出が可能になります。レコフでは、社員が業界を長期間担当し精通することにより、案件創出に必要な能力を維持し、生きた情報を獲得しています。

案件の組成からエグゼキューションまでの総合力

複雑な工程の案件を蓄積

案件組成からエグゼキューションまでの工程では、案件特性に応じた適切な組成、相手方の属性を踏まえた交渉戦略の立案と実行、大型の案件で用いる企業評価法を駆使できる技術力などを合わせた総合力が問われることになります。そこは、複雑で"重たい"工程の案件の蓄積が活かされる分野です。さらに、上場企業が相手方となる案件は、上場企業ガバナンスを熟知しているレコフの強みを最大限に活かすことができます。

専属チームによる
一貫した案件推進

経験豊富な社員が案件担当責任者となり、財務・会計・法務に高い専門知識と経験を持つ専門家も加わってチームで案件を推進します。エグゼキューションの微細な実務を丹念に仕上げ、様々なステークホルダーへきめ細かく配慮することもアドバイスします。

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